ドローン(マルチコプター)の使用しての飛行は「安全第一」を基本として、各シーンに最適な大小様々な機体を選出し、弊社では機体開発、製造、販売を手がける株式会社enRute社との業務提携により、常に最良の安全対策を考え、ドローンの飛行を行っております(機材本体の安全ガード装着なども配慮した機体などご用意しております。)しかしながら空を飛ぶ物は飛行機や有人ヘリコプターと同じ墜落というリスクは常にございます。可能性をゼロに近づける為に、日々機体整備や検証をすると共に事前にロケ地の環境・気象や許可申請の有無など、最大限にリスクを減らす策を考えていきます。万が一の場合に備え対物対人保険併せて5億円の対人保険加入済みです。

安全対策 その1

常時2人以上のスタッフでドローンを目視で確認し、人、自動車、電線などに気を配りつつ、周囲の安全を確保して撮影おります。

安全対策 その2

撮影飛行中はリアルタイム無線画像転送装置を使用し常に機体の状態(高度、バッテリー残量、GPS感度など)を確認しております。

安全対策 その3

機体の墜落リスクを軽減する強化フェイルセーフ機能付自律航行ユニットを搭載、送信機からの電波を受信できなくなった場合はフェイルセーフ機能がONになり離陸場所に自動帰還します。

安全対策 その4

室内などの接触の危険がある場所での撮影にはプロペラガード付きの機体をご用意しております。

安全対策 その5

​DJIプロパイロット取得済み、飛行時間500時間以上の経験豊富なプロパイロットが操縦を担当しております。

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